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                                                       本ブログでは、産業現場などで最近起きた事故、過去に起きた事故のフォロー報道などの情報を提供しています。  それは、そういった情報が皆さんの職場の安全を考える上でのヒントにでもなればと考えているからであり、また、明日は我が身と気を引き締めることで事故防止が図れるかもしれない・・・・そのように思っているからです。  本ブログは、都度の閲覧以外、ラフな事例データーベースとして使っていただくことも可能です。        一方、安全担当者は環境も担当していることが多いと思いますので、あわせて環境問題に関する情報も提供するようにしています。       (旧タイトル;産業安全と事故防止について考える)
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20263171256分に沖縄タイムスから、下記趣旨の記事がネット配信されていた。

 沖縄県名護市辺野古沖で16日午前、平和学習の高校生を乗せた船「平和丸」と「不屈」が転覆した事故で、第11管区海上保安本部によると、意識不明の状態で搬送された男女2人の死亡が確認された。

2隻には平和学習で訪れていた同志社国際高校(京都府)の2年生18人が乗船していた。

11管によると、死亡が確認されたのは同校2年の女子生徒(17)と男性船長(71)。

船には計21人が乗り、生徒18人はいずれも救命胴衣を着用していた。

2船とも定員内の乗船だった。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1795817 

 

319730分にYAHOOニュース(京都新聞)からは、最初に「不屈」が転覆、船長は死亡、救助に向かった「平和丸」も転覆、死亡した女子生徒は「平和丸」の船体下で救命胴衣の一部が引っかかった状態で発見された、女子生徒以外の20人は救命胴衣を着用して漂流している状態だったなど、下記趣旨の記事がネット配信されていた。

死亡した女子生徒(17)が、転覆した船体の下から意識不明の状態で救助された際、救命胴衣の一部が船体内部に引っかかっていたことが18日、名護市消防本部や関係者への取材で分かった。

同消防本部や関係者によると、事故発生から約70分後の16日午前1120分ごろ、同本部の水難救助隊員が潜水し、裏返った「平和丸」の船内から、救命胴衣を着用した女子生徒を救助した。

救命胴衣の一部が船内の構造物に引っかかっており、それを外して救助したという。

11管の説明では、死亡した「不屈」の男性船長(71)を含めた他の20人は、救命胴衣を着用して海面に投げ出され、漂流している状態だった。

2隻を監視していた船を含む海保の計11隻が現場に急行し、転覆から約1040分後に20人を救助した。

この活動中に平和丸の船内に女子生徒がいることを確認したが、必要な機材を備えた潜水士が現場にいなかったため、消防に救助を要請したという。

女子生徒が救助されたのは計21人の乗員の中で最後で、海上に投げ出された他の生徒ら計20人の救助完了からは約30分が経過していた。

11管の説明では、先行していた「不屈」が高波を受けて転覆した約2分後、死亡した女子生徒らを乗せた平和丸もほぼ同じ場所で転覆した。

現場は波が高くなりやすいサンゴ礁周辺で、11管は当時、2隻に対して波浪注意報が発表されていることを船上からスピーカーで呼びかけていた。

関係者によると、「平和丸」の船長は事故後、先に転覆した不屈を救助するため、冷静さを欠いた状況で船を進め、自らも転覆した趣旨の話をしており、「パニックになった。助ける以外ないと思った」と述べたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2572495066d32f2f3ec92589256172d71a77d220

 

3171728分にNHKからは、生徒12人を含め14人がけがをした、現場は水深が急に浅くなっていて波が高くなりやすかった、2隻はいずれも前方左斜めからのうねりを伴った高波を受け転覆したなど、下記趣旨の記事がネット配信されていた。

・・・

生徒12人のほか、別の船の船長と乗組員のあわせて14人がけがをしました。

第11管区海上保安本部のこれまでの調べで、事故現場の海域は水深が急に浅くなっているため波が高くなりやすい場所で、1隻目が転覆したおよそ2分後に2隻目も転覆したということですが、周辺で警備にあたっていた船が撮影した映像などを詳しく調べたところ、いずれも前方左斜めからのうねりを伴った高波を受けて船体が持ち上げられるようになり転覆したとみられることが捜査関係者への取材でわかりました。

船は横方向から高波を受けると転覆の恐れが高まり、今回の2隻のような総トン数が20トン未満の小型の船は、さらにその危険性が高くなるということです。

https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5090034466

 

3181319分に読売新聞からは、事故当時の波の周期は13秒ほどで最近見たことのない波長、現場の波高は0.5m、風速4m、波で持ち上げられた船体は海底に打ち付けられ上部が大きく破損、出港見合わせの目安は風速7~8mだったなど、下記趣旨の記事が2隻の航行ルート図付きでネット配信されていた。

水難学会理事の斎藤秀俊・長岡技術科学大教授によると、事故があった16日午前、現場海域を含む沖縄本島の太平洋側では、東方約3000キロ・メートル先の低気圧に伴う波が押し寄せていた。

波は移動中に低くなったものの、勢いを保ったままゆっくりと押し寄せていたという。

通常、波の周期は7~8秒だが、事故当時は13秒ほどで「最近は見たことのない波長だった」とみる。

当時、現場海域には波浪注意報が発表されており、第11管区海上保安本部によると、当時、現場海域の波の高さは0・5メートル、風速は4メートル。

現場の目視だけでは波の危険性に気付きにくかった可能性があるという。

当時は干潮の時間帯で、リーフ(環礁)が広がる一帯は、より浅瀬になっていた。

斎藤教授は、強い力を保った波で大きなうねりが生じ、リーフによって持ち上げられて高い波が発生したとみている。

転覆した2隻はいずれも操舵室などがある船体上部の構造物が大きく破損していた。

斎藤教授は「波で持ち上げられた船体が海底に打ちつけられ、強い衝撃を受けたとみられる」と分析。

17日に現地調査を実施した運輸安全委員会の地方事故調査官も、2隻が転覆した際、浅い海底に衝突して損傷した可能性を指摘している。

2隻を運航した市民団体「ヘリ基地反対協議会」によると、出航する際は、船長が気象情報や目視で海の状況を確認し、出航の可否を判断する。

出航を見送る目安は風速7、8メートルと説明している。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260318-GYT1T00219/ 

 

3181652分にYAHOOニュース(琉球放送)からは、海に投げ出された21人は次々に押し寄せるうねりに何度も海中に引き込まれながら船体にしがみついていた、漁港に戻ってから1人いないことに気付いた、「平和丸」の乗組員は救助に行かず引き返すべきだったとすごく後悔しているなど、下記趣旨の記事がネット配信されていた。

・・・

「(うねりの高さは)4メートルは超えていた可能性は十分にある。僕の身長が170センチなのでその倍は少なくとも」

その高さは、乗組員の感覚では4メートル、5メートルに達していた可能性がありました。

波に対して舳先(へさき)を垂直にしようとしたものの、操船技術では防ぎきれませんでした。

最初に「不屈」が転覆。

救助に向かった「平和丸」も2分後、同じ悲劇に見舞われます。

そのわずか2分の間に、「不屈」はうねりでリーフの方へ流されていました。

救助に向かった「平和丸」は、流された先の現場で、予想をはるかに超える高波に襲われたのです。

転覆と同時に、乗っていた21人は海へ投げ出されました。

ライフジャケットは全員が着用していて、次々と押し寄せるうねりに何度も海中へ引き込まれながら、なんとか転覆した船体にしがみついていました。

最初の転覆は午前1010分ごろ。

救助されて漁港に戻ったのが11時ごろだったことから逆算し、少なくとも30分は救助を待っていたと証言しました。

「漁港にみんな着いてから、1人いないってことが分かった時点で捜索に行っているようだった。もっと亡くなった方がいてもおかしくない、そういう事故だったのは間違いない」

もし平和丸が直接救助に向かわず、海上保安庁に救助を要請していたらどうなっていたか。

少なくともこの生徒は死なずに済んだかもしれませんでした。

平和丸の乗組員は、強い後悔を語りました。

「早く行って状況を確認して、すぐに船に乗せるという感情で(救助に向かった)」

「引き返すべきだった。すごく後悔しています。今だったら、気持ちをこらえて、すぐに海上保安庁の方に助けを呼びに行く選択をすると思う」

「(亡くなった生徒は)本当に怖かったと思うんですよね。なかなか外に出られずに。本当に申し訳ない」

乗組員は現在の心境を絞り出すように、亡くなった女子生徒、家族への謝罪の気持ちを語り、金井船長もこの事故を回避できなかった後悔でいっぱいだろうと、やりきれない表情を浮かべていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/35b45b57b79d06d578f2580d3b15702fb4c68fb0 

 

318168分にNHKからは、現場海域は波が重なり合うことで2倍くらいの高さの波が生じる恐れあり、船は横から波を受けると重量物などが反対側に傾き瞬時に転覆する恐れもあるなど、下記趣旨の記事がネット配信されていた。

海上保安庁で、警備・救難業務に長年携わった日本水難救済会の遠山純司理事長は、事故が起きた現場の海域については、「沖縄近海では冬場から春先にかけては強い北寄りの風が連続して吹き、うねりによって高い波が生じる。現場はサンゴ礁が突き出たような形になっているので、沖合からの波がサンゴ礁に当たって跳ね返り、波が重なりあうことで場合によっては2倍くらいの高さの波が生じるおそれもある。周辺海域は、特に小型船の航行には危険が生じるおそれがある海域だと言える」と述べました。

そのうえで、2隻とも左斜め前方からのうねりを伴った高波を受けて転覆したとみられることについては、「船は船首の構造が一番強くなっていて、逆に横から波を受けることはあまり想定されていない。横から波を受けることで、船内にある重量物などが反対側に傾き、瞬時に転覆するおそれもある」と述べ、船が傾いた時に元に戻ろうとする「復元力」を上回る力が船にかかった可能性を指摘しています。

また、当時、波浪注意報が出ている中で出航したことについては、「注意報が出ていても、出航の判断をする時に海が穏やかで風も弱いとなると、行けると判断することもあると思うが、出航したあとに急に波や風が強くなって事故に遭うということが過去も起こっている。注意報や警報は科学的な根拠に基づいて発せられているので、今回の出航の可否の判断が適切になされていたのかどうかは捜査の1つのポイントになる」と話しています。

https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5090034479

 

3191911分に産経新聞からは、2人の死因は溺死だった、女子生徒は船体の下で仰向け状態で発見された、救命胴衣の一部が船尾付近の穴に引っかかっていた、両船には法定定員に近い人が乗っていたなど、下記趣旨の記事がネット配信されていた。

11管区海上保安本部(那覇)は19日、亡くなった2人を司法解剖した結果、いずれも死因は溺死だったと明らかにした。

名護市消防本部によると、潜水士の隊員が転覆した2隻や周辺に取り残された人がいないか確認していたところ、同日午前1115分ごろ、裏返った平和丸の船体の下で、仰向けの状態の女子生徒を発見。

救助する際、女子生徒は着用していた救命胴衣の一部が船尾付近の構造物に引っかかった状態だったため、潜水士の隊員がその一部を外して引き上げたという。

引っかかっていたのは船尾付近にある船体の穴のようなもので、消防関係者は産経新聞の取材に「蓋らしきものは見当たらなかった」と話した。

11管によると、平和丸の最大搭載人員は13人、不屈は10人。

当時、平和丸には12人、不屈には9人が乗っており、2隻は法定の定員に近い人数だった。

https://www.sankei.com/article/20260319-IGKFKLCI65I5ZPXCEW3UXTCPRE/  

 

3191936分にYAHOOニュース(沖縄テレビ)からは、船の生け簀部分に引っかかっていた、両船とも運輸局に船舶登録されていなかったことも問題視されているなど、下記趣旨の記事がネット配信されていた。

亡くなった生徒は、転覆した「平和丸」の下で消防の潜水士に発見されました。

船の足元には従来生け簀として使われる収納スペースがあり、この部分にライフジャケットが引っかかったということで、捜査関係者の話では自力で海面に浮きあがることができなかった可能性があるということです。

転覆した2隻について、海上運送法で義務付けられている運輸局への船舶登録がされていなかったことも明らかとなっています。

船を運航していた市民団体は、登録していなかった理由について、ボランティアでやっていて事業ではないと説明しています。

沖縄総合事務局は、第三者の依頼を受けて船を航行させる場合は、有償か無償かに関わらず、海上運送法で義務付けられている船舶登録が必要との見解を示していて、法令違反がなかったかについて調査しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e6249032a96b50234c145b9905a34b12e323e1c 

 

319160分にYAHOOニュース(集英社オンライン)からは、抗議船乗船が平和学習になるのかなど高校の責任も厳しく問われている、船長が牧師だったことが関係?海を間近にみえるコースとして選んだ生徒もいるかも?など、下記趣旨の記事がネット配信されていた。

16日の発生から3日が経過し、「平和学習」を実施していた同志社国際高校の責任も厳しく問われている。

ネット上では、辺野古新基地建設工事の抗議活動に使われていた船に乗ることが「平和学習」になるのかと疑問視する声が出ているほか、修学旅行の旅程に「民泊」のコースが組み入れられていた点も批判の対象になっている。

転覆した「平和丸」「不屈」の2隻は海上での抗議活動に使われていた。

事故で命を落とした船長は、普天間飛行場の辺野古移設に反対する県との協議が決裂し、国が工事を再開させる前の2014年から「不屈」の舵を握っていたという。

一方、辺野古への「新基地」建設の是非は、その後も長らく県内の政治問題となり続け、「反対」の論陣を張る勢力がまとまった「オール沖縄」の枠組みができたのもこのころだ。

学校側によると、辺野古での「平和学習」に海上からの視察が加わったのは、2023年からだという。

船長の金井氏が牧師で、学校を運営する学校法人同志社がキリスト教系であることも関係しているとされる。

沖縄の過重な基地負担の象徴ともなっている辺野古を「平和学習」の素材とする狙いがあったのかもしれない。

ただ、学習の場に政治問題化している同所を選んだ判断が適切だったのかということが、学校への批判を一層高める要因になっているともいえそうだ。

「学校側は平和学習のコースとして県内各所で7つのメニューを用意していました。

・・・

一方、事故があった辺野古視察の行程には、『辺野古をボートに乗り海から見るコース』として『ボートに乗って海から辺野古を見る』と記されており、『きれいな海が間近に見える機会』ととらえてコースを選んだ学生も少なくなかったのではないでしょうか」(地元メディア関係者)

・・・

https://news.yahoo.co.jp/articles/994f9bc5f06097616c48b8e498dd8cee15e329f0 

 

(2026年3月25日 修正1 ;追記)

20263242354分に産経新聞からは、平和学習は前半と後半の2回に分けて実施、事故に遭ったのは前半グループ、前半グループの引率教員は前日からの体調不良で乗船せず、後半グループの引率教員も乗船しなかったなど、下記趣旨の記事がネット配信されていた。

同志社国際高(京都府京田辺市)が24日、保護者説明会を初めて開催した。

西田校長が説明会終了後、報道陣に対応し、転覆した2隻に引率教員が乗船していなかった理由は体調不良だったと明らかにした。

西田校長によると、平和学習では計37人の生徒が2グループに分かれ、前半グループの18人が2隻へ分乗。

前半グループの引率教員が前日から体調不良を訴えて乗船せず、後半グループの教員も乗船しないまま出港した後、2隻が転覆したという。

西田校長は事故当時の引率者の不在について「(説明会で)一番保護者からお叱りがあった部分。『引率者としての責任を放棄しているのでは』という厳しい言葉をいただいた。責任を果たしていないことに関してはご指摘の通り」と釈明した。

事故を巡っては、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」の安全管理体制のあり方に加え、学校側の責任も焦点となっている。

https://www.sankei.com/article/20260324-FTR2DQCNQVLTDNJS2EYATMSWQU/

 

 

 

 

 

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自己紹介:
化学関係の工場で約20年、安全基準の制定、安全活動の推進、事故原因の究明と再発防止策立案などを担当しました。
その間、ずっと奥歯に挟まっていたのは、他社の事故情報がほとんど耳に入ってこなかったことです。
そこで退職を機に、有り余る時間を有効に使うべく、全国各地でどのような事故が起きているか本ブログで情報提供することにしました。
また同時に、安全に関する最近の情報なども提供することにしました。

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